スポーツアロマ

ゴールデンエイジの9~12歳ごろは一生に一番運動神経が伸び、スキルが上達する時期
13、14歳ごろはそのスキルを実践で活かすパワーが養われる時期です!
同時に身体変化が大きい時期。疲れやすくケガをしやすい時期でもあります。

子供は小さな大人ではありません。
子供の骨は成長途中の柔らかい箇所があり、ケガをしやすい箇所となります。
ケガが軽い時は修復しますがひどくなれば骨が体本体から剥がれてしまいます。

ケガは仕方がないと思われがちですが、この柔らかい骨のケガは防ぐことが出来ます!
疲労を貯めこまないことで防ぐことができます。

だからこそ一生に一度しかないゴールデンエイジを無駄にしないためには、疲労やケガからの回復を早めるために大人以上にしっかりとケアが必要です。
日本ではあまり知らないメディカルアロマですが、実はオリンピック選手なども取り入れている信頼性の高い方法です。
国体選手、ジュニアオリンピック選手、また有名強豪校ではチーム内で取り入れられており、成長期でも「安心」して取り入れられ、痛い辛い身体に徹底した優しいケアは他にはないと高く評価されています。
実際評価されているからこそ、情報に敏感な親はもう取り入れはじめており、じわじわとひろがってきています。
スポーツアロマの専門の施術だからこそ、ドーピング審査に合格したオーガニック植物の香り成分をギュッと凝縮したアロマをオイルに浸透させることで、アロマオイルの薬効成分が疲れた体に溜まる乳酸を取り除き疲労回復を高めることが可能です。
またハンドケアにより不安定な成長期に安心ホルモンを増やすことができます。

心と体の絶好調が好成績を引き寄せるスポーツアロマ
5つのポイント

ポイント その1
回復を早めてくれます

天然の植物が持つパワーをギュッと濃縮したアロマテラピーは、分子が大変細かいので鼻からと皮膚からのWで「体の司令塔」である脳に働きかけることが出来ます。

また、お腹が痛いとき、手を当てるだけで痛みは和らぐのと同じように、ヒトの手の温もりが、神経に働きかけ、より早く練習にもどれるようにサポートします。

ポイントその2
パフォーマンスが上がります

体を鍛えるトレーニングは、筋肉を破壊して適度な休みで回復させ、より大きな筋力にする繰り返しです。
より深いリラックスと休息を助けるスポーツアロマを併用することで、筋トレだけでは得られない力を、発揮できるようになります。

ポイントその3
副作用がありません

飲み薬などとは違いスポーツアロマを取り入れるタイミングはいつでも大丈夫です。

取り入れる回数にもあまりとらわれる必要はありません。

ポイント その4
アスリートに必要な「感性」を磨くことが出来ます。

試合では、自分の体調、相手の表情、仲間とのコンタクト、外の競技では風向きや地面の様子など沢山の感性が必要なアスリート。
日頃から感性を磨くことが大切です。
五感のふたつの嗅覚、触覚での感性を研ぎ澄ませます。
特に嗅覚は脳の中でも本能に直結します。
アスリートには磨く価値があります。

ポイント その5
セルフケアが自立に繋がります。

セルフケアが出来るのも特徴の一つのスポーツアロマ。
楽にしてもらう。治してもらう。誰かがやってくれる。
試合は一人で立つしかありません。日頃から自分の体を自分で理解し管理しておくことが大切です。
サロンに来れない日常はセルフケアを行うことも大切です。